天使の羽を広げてとことん自由に裕福に幸せに生きよう!

時代に沿わない「常識」を天使の羽で破壊せよ!中年男の日常そして中年男の人格形成に大きな影響を与えた清春(黒夢、sads)、X JAPANを始めとするライブレポ。そしてそこから感じた全てを伝えたい。

2014.6.8 黒夢『地獄の三夜』『奈落』Zeppなんば

SE.開化の響

01.百合の花束

02.masochist organ

03.neo nude

04.aimed bladeat you

05.寡黙をくれた君と苦悩に満ちた僕

06.意志薄弱

07.COMICAL

~人時ソロ~

08.MISERY

09.utopia

10.CHANDLER

11.自閉症

12.&Die

13.十字架との戯れ

14.UNDER


EN

SE.開化の響

15,棘

16.for dear

17.romancia

 

 

さて、いよいよ千秋楽。

今日も必死に思い出してみよう。

前日に続き無料招待枠のチケットで入ったにもかかわらず安定の1柵目後方のポジションをゲット!

 

セトリは大体同じだけど、まさかのCOMICAL!マニアックすぎるし、こんなタイミングで聴くことがあるとは思ってもみなかった。

この日以来、当然のように聞いてないし恐らくこの先も聞く機会はないと思ってるので、この日が最初で最期だと思いながら聞いていた記憶がある。

 

後半は暴れ曲が続いたけど、東京公演同様に自閉症では暴走。

ヘドバンしたり飛び跳ねたりとまらなかったw

 

そしてアンコールを迎えるのだが、この日は最終の新幹線で帰る予定だったので、とにかく時間が気になって仕方ない。

まぁ何とか終わるだろうと思いつつも、アンコールは少し後方に下がり早く出れるように準備。

予定通り時間内に終わったのだが、そこですぐに帰れないのが千秋楽。

なんとMCが。

 

退出時間までもう数分しか無く、時間を気にし、ソワソワしながらそこにただいるだけのような状態で、全く内容が記憶にないw

 

しかし、この地獄の三夜を体験したことで、過去から現在に至る黒夢を全て体験できた喜びを感じ、そしてこれから始まる未来の黒夢に期待を描く舞台を感じることができたと思っていた。

 

映像化されることは無いと何回も言っていたけど、FC限定でもいいから出してくれれば売れますよ(笑)

余談ではありますがこの2年後、2016年9月6日に、この地獄の三夜の映像の試写会的なのが行われました。

これには参加してないのだけれど、一般発売の予定はないらしい。

 

それにしてもこのライブの1週間後からは、今度はサッズのツアーが始まることになるのw

 

そしてそのサッズの後は黒夢ツアーが始まるという、2014年は本当に絶え間なく清春を体感する年でした。

振り返ってみると、とてつもない日々なんだよ。

では、次はサッズです〜