天使の羽を広げてとことん自由に裕福に幸せに生きよう!

時代に沿わない「常識」を天使の羽で破壊せよ!中年男の日常そして中年男の人格形成に大きな影響を与えた清春(黒夢、sads)、X JAPANを始めとするライブレポ。そしてそこから感じた全てを伝えたい。

2014.6.27 sads『Evil 7 playground』新宿BLAZE

01.HONEY

02.Hate

03.Metal Fur

04.ANDOROGYNY INSANITY

05.Tell me what you lie

06.SATAN

07.PSYCHO GULLET

08.spin

09.GRAVE

~K-A-Zソロ~

~GOソロ~

10.FREEZE

11.MAKING MOTHER FUCKER

12.NIGHTMARE

13.See a Pink Thin Cellophane

14.DISCO

15.STUCK LIFE

16.WHITE HELL

17.AMARYLLIS


EN1

~くぼちゃんソロ~

18.GOTHIC CIRCUS

19.SANDY


EN2

20.WASTED

21.Because

22.Liberation


EN3

23.THANK YOU

24.CRACKER'S BABY

 

困りましたw

このライブに関して覚えてる事が何もないw

新宿BLAZEは初めて行った場所だったかなあ。

場所は昔新宿コマ劇場のあったすぐ側で、今でいうとゴジラのすぐ側。

確か仕切りが少なくて見やすく暴れやすい場所だった記憶がある。

 

セトリは全く同じかw

と思ってたんだろう(推測)

とはいうものの、きっとヘドバンして楽しんでたに違いない。

そして、この日が2014年6月最後のライブだったが、スケジュール見るとよく行ったな(笑)

この時まだ平日は普通に仕事してるサラリーマンw

とにかくよく行きました。

確かこのツアー7本中5本行ったんだったよな。

次は京都2daysがあったけど遠征はせず、最終日を残すのみです。

 

今振り返ると、この2014年から2018年までの間でほとんどセットリストは変化していないのが確認できます。

常に変化を求めて新しいものを作り出す清春、そしてその活動方針に慣れてしまっているファンにとっては実はマンネリ化という言葉が頭に浮かんでるのではないだろうか。

 

2018年、サッズが復活してから7年が過ぎるこの年に、サッズの活動に一旦終止符を打つと言われているのだが、清春自身のサッズの活動に対するジレンマがあったのかもしれない。

もちろん体力的な問題もあるだろうが、やはり清春と言う人は常に前進する人。

それが限られた活動期間では難しく、彼のスタイルを貫くほどの活動ができない。

そこに納得できないものがあったのも、活動停止する理由の1つだと推測するのもあながち間違いでないのではないか。

 

いずれにしてもこれからの清春そしてメンバーの活動はこれからも追っかけていきたい。